
これらの立て爪タイプは、昔から受け継がれてきた、最もベーシックで息の長いデザインですが、その理由はダイヤモンドが最も綺麗に見えるように考案されているためです。
有名人のダイヤモンドリングデザインにこのタイプが多いのも、この特徴を皆さんがご存じであるからではないでしょうか。
現在エンゲージリングの代名詞のようなデザインで、普段使いにはちょっととお考えの方がおられますが、ちょっと大きめのダイヤモンドを人差し指や中指に着けてみたり、逆にちょっと小さなダイヤモンドを小指に着けてみたりと、それだけで雰囲気は大きく変わってきますし、フォーマルにもカジュアルにも似合うのはベーシックならではです。
まさに、お気に入りのダイヤモンドをどう着こなすかは、あなた次第なのです。
ダイヤモンドと付き合って行く上で一番大切なこと。
それは、お気に入りのダイヤモンドが一番光って見えること、そして、いつまでも飽きのこないシンプルでベーシックなデザインであることだと私どもは考えます。
ブランドの製作も手がけ国内でも有数の伝統を持つ大手メーカー製最高品質枠を採用しています。
リング裏面刻印は、半角英数大文字6文字以内となります。(toのみ小文字)
オプションで、リング裏面にカラーストーンを埋め込むことが可能です。
リング枠のページです。(中石のダイヤモンドは在庫照会頂く必要がございます。)
ダイヤモンド ルース在庫照会不要の婚約指輪&エンゲージリングのセミオーダーはこちら。
0.2〜0.399ct
0.4〜0.599ct
0.6〜0.799ct
0.8〜1.199ct
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