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あなたとお気に入りのダイヤモンドを繋ぎとめる、大切な役目を持つセッティング枠。
そこには、ハイジュエリーとしてのデザイン性と、ひとつの塊としての一体感を何よりも重視致しました。
肌と直に触れ合う部分での着け心地の良さ、ダイヤモンドと直に触れ合う部分での高強度と耐久性、そして目立たない部分にまでこだわったデザインと、石を留めた後の完成度 。
私どもの長年の経験と枠自体の実績を考慮し、自信を持ってお薦めするダイヤモンドセッティングベースです。
ブランドの製作も手がけ国内でも有数の伝統を持つ大手メーカー製最高品質枠を採用しています。
リング裏面刻印は、半角英数大文字6文字以内となります。(toのみ小文字)
オプションで、リング裏面にカラーストーンを埋め込むことが可能です。
リング枠のページです。(中石のダイヤモンドは在庫照会頂く必要がございます。)
ダイヤモンド ルース在庫照会不要の婚約指輪&エンゲージリングのセミオーダーはこちら。
これらの立て爪タイプは、昔から受け継がれてきた、最もベーシックで息の長いデザインですが、その理由はダイヤモンドが最も綺麗に見えるように考案されているためです。
有名人のダイヤモンドリングデザインにこのタイプが多いのも、この特徴を皆さんがご存じであるからではないでしょうか
Simple Chic とは、シンプルで上品な 粋なという意味。
通常の立て爪リングでは、コンサバティブなのでライフスタイルに合わないとお考えの方や、2つ目のリングなので少し違ったデザインの方が良いとお考えの方、また婚約指輪としてでは無く、一生懸命頑張った自分への、少し贅沢なご褒美にとお考えの方には、その時々で気分に合わせたデザインや、ちょっと捻ったデザインの方が合う場合も多いはずです ![]()
センターストーンダイヤモンドとの絶妙のハーモニー。
Side Diamond リング枠は、ダイヤモンドジュエリーとして最もよく用いられる王道の1つです。
1つ石のシンプルな枠留めから初まった、ダイヤモンドセッティング枠の歴史は、その後のトータルとしてのダイヤモンドジュエリーの道のりに他なりません
海外では定番となった、ベーシックデザインのスリーストーンダイヤモンドリング枠です。
各々のダイヤモンドは、過去 現在 未来を意味します。
サイドストーンに石目を合わせた片側0.3ctup高品質ラウンドブリリアントカットダイヤモンドを採用し、スリーストーンのトータルを1.0ctupとすることで、スリーストーンダイヤモンドリングとしての高度なバランスを創り出しています
